ぐだぐだ日記

腐女子です。なので中傷的 コメントはご遠慮願います。

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このブログは亜綺羅が運営をしています。
当人は腐女子学生の上に
アニオタです。

ですから、中傷的コメントはお控え下さいませ。
亜綺羅は傷つきやすいのです。
ブログの荒らしもご遠慮願います。

只今pixivなどでおそ松さん、カラ松受けを中心に小説を書いています。
偶にダイヤのAやってみたりハイキューでやってみたりしてます。
ダイヤのA→倉沢など。
ハイキュー→岩及など。

宜しくお願い致します。
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  1. 2037/06/30(火) 15:12:40|
  2. 現実逃避
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  4. | コメント:0

久しぶりの絵描き

なんか適当に描いたらこうなったら
  1. 2014/07/15(火) 01:53:29|
  2. イラスト
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【HQ】make love you【岩及&影及】

アテンション!

此方は岩及前提の影及小説です。

今回割と真面目に書いてみました。
悲恋系?
というか片思い?
とか色々。
そもそもアニメと親友の話しか聞いてないからキャラとか曖昧だし。
知識もそんな無いし。

そもそも浮気になるの?
笠黄中心に書いてた私が岩及&影及?何故?!∑(゚Д゚)
それもこれも親友がやたらハイキュー!推すから。
ハマってしまったでは無いか。
と言い訳しておきます。



以上注意点。

※本作品はフィクションです。
実際のキャラクター、物語背景、原作者様、その他関係者様方とは一切関係御座いません。




make love you

ーside oikawaー


「及川さん。俺……貴方が好きです。付き合ってくれませんか?」

「ゴメンねトビオちゃん。俺好きな人がいるんだ……。」

後輩である影山飛雄に告白されたのは中学の卒業式の時だった。
俺は幼い頃からの幼馴染の岩ちゃんが好きだったけど、岩ちゃんは明らかにノンケだし……。
それに幼馴染と言う特等席を壊してでも“恋人”になりたい訳ではなかった。
それでも岩ちゃんが側に居てくれないと死んでしまいそうになる位には本気だった。
俺は岩ちゃんへの想いを押し殺すかの様に女の子とも付き合ってみたけどどの子も長続きしない。

だからなのか北川第一を卒業した後、白鳥沢からの推薦を蹴って岩ちゃんと同じ青葉城西へと進学した。
勿論、後輩であるトビオちゃんの告白は珍しく俺なりに真摯にお断りした。
岩ちゃんじゃなきゃ駄目なんて
恋は盲目と誰かが言ったのは正にその通りだと思った。

でももう………。

「疲れちゃったんだトビオちゃん」

俺は烏野へと進学した後輩のトビオちゃんを烏野から近い喫茶店に呼び付けて愚痴を聞いてもらっていた。
岩ちゃんへの想いは岩ちゃんの側にいるだけで膨れ上がってしまうから。
それで、求めてはいけない岩ちゃんと言う存在を求めてしまうから
もう限界だった。

「疲れちゃったんだよトビオちゃん。」

「なら、俺にしませんか?俺なら岩泉さんへの想いを持ったままでも構わない。」

だからトビオちゃんの言葉にグラついちゃったんだ。

「俺なんかで良いなら喜んで……」

「俺は貴方じゃないと駄目なんで」

俺はトビオちゃんの手を取った。

それが後悔と知らずに。






ーside kageyamaー

中学時代、同じ部活に所属していた先輩が好きになった。
その好きになった相手は同じセッターの及川さん。

勿論、男。
それでも惹かれてしまったのは仕方が無い。
俺はあの岩泉さんの事にだけ寂しそうで悲しそうでなのに愛しそうな目を向ける及川さんの表情が好きだった。
中学時代の及川さんや岩泉さんの卒業式。
俺はその日及川さんに告白してみたが

「ゴメンねトビオちゃん。俺好きな人がいるんだ……。」

その好きな人が誰かを聞く程俺も馬鹿じゃない。
聞くまでもない。
及川さんの幼馴染である岩泉さんだと言う事は明白だった。
それでも諦め切れなくて。
抱き締めたくて。
あの笑顔、表情、声。
貴方の全てを俺のモノにしたくて。
だけど叶わなくて。
俺は未練を断つ為に強豪の白鳥沢へ受験したが受験落ちて。
自暴自棄になって
行ったのは落ちた烏と呼ばれる烏野。
そんな矢先に呼び出されたんだ
ずっと好きな及川さんに。

***

「疲れちゃったんだよ。」

そんな言葉を聞いて俺は最低にもチャンスと思ってしまった。

「なら俺にしませんか?」

それは嘘偽りのない本音。
そんな本音を壊れ掛けた及川さんは頷いた。

「俺なんかで良いなら喜んで…。」

「貴方じゃないと駄目なんで。」


狂喜にも近い感情。
俺は身体の細胞という細胞の隅々まで行き渡る様な幸福の極みへと落ちる。
本当は岩泉さんも及川さんを大事に思っていて尚且つ好きだと知っていたのに。
でも及川さんを放置したのは紛れもない貴方。
だから例え及川さんの最愛である貴方にも絶対譲らない。


落ちて来た獲物はそう簡単には逃がしはしないさ。


ーside iwaizumiー

及川徹は俺の幼馴染だ。
昔から好きで好きで堪らないのに素直になれず同じ高校へと進学したのに好きと言えない。
俺の根性なし。
いつも肝心な事は言えない
不甲斐ない俺。
それでも側に居てくれるだけで幸せだった。

それで良いはずだったのに。
側に居てくれるだけで幸せだったのに人間欲深いもので………。
それだけでは足りない。
足りなくなった。
そう思うと何振り構っていられず及川に想いを告げた。

「昔からお前だけが好きだった。及川……俺と付き合ってくれないか?」

本気で言った。
その後言われた言葉で俺は後悔を思い知る。

「もっと早くそれを言ってくれたなら………。ゴメンね岩ちゃん。俺今付き合ってる人がいるんだ。」

もっと早く言っておけば良かった。
後悔だけが募っていく。



you love me?

さて貴方はどちらを選び一体誰の手を取る?



ーENDー






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  1. 2014/07/10(木) 14:34:43|
  2. 短編小説
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【ソウルイーター】君の全てを欲する【ソウマカ】

アテンション!
此方はR-18のソウマカ小説です。
18歳未満の方の閲覧はご遠慮下さい。














「ねぇ、ソウル今日は一緒に寝よ?」

「なにマカ?誘ってんの?」

「さぁ、どっちでしょう?」

「どっちでもいい。ホラ来いよ」

「うん。」

2人は雪崩れ込む様にベットへと落ちた。
ソウルはマカを組み敷く様な格好で細くて少しでも力を入れたら折れそうな身体を抱き締める。

武器と職人。
出会った頃からきっと焦がれてたのは両者同じ事で
もう2度と傷付かない様に傷付けない様に大事に大事にして。
互いが互い以外もう要らなくて

ソウルはマカの首筋に顔を埋める。
そして首筋を舌で綴って。
舌はどんどん下へ下へ降りて行く。
胸の所で止まると捏ねる様に愛撫して行く。

「ふぁ、そうるぅ……そこばっかヤダ。」

「だーめ。マカの胸は俺が育ててるの。」

「なに?リズ達の……んっ、事根に持ってんの?」

「……………」

「だまんなぁ……あっ。」

***

それは今日の昼。
暇だからと何時ものメンバーで海に行った。
女子組は皆揃いで色違いのパレオを着ていてそこで女子ならではの下ネタトークが始まった。

「あれ?マカの胸前より大きくなってねぇ?」

「確かに……お姉ちゃんの言う通りだね。」

「前はまな板より酷かったのに」

「「ね~~~~‼︎‼︎」」

「全く何処見てんのよ!」

トンプソン姉妹がマカの胸について討論していると……。

「こらこら2人共。マカちゃんに対して失礼でしょう?」

「そう言う椿こそ前よりデカイじゃん。なにブラック☆スターに揉んで貰ってんの?」

「お姉ちゃん、お姉ちゃん。そこを言うならマカでしょ?マカもソウル君に揉んで貰ってんじゃないの?」

「だー!もういいからその話は」

トンプソン姉妹。
恥を知らない。
聞きたいことは一直線に聞く。
よく言えば素直。悪く言えば愚直

それに
ソウルとマカ
ブラック☆スターと椿
それぞれパートナーで在りながら恋人同士な2組をからかうのは楽しいのだ。

そんな女子組を見て男子組は

「おいキッド!アレ止めて来いよ」

「すまない。ああなったリズとパティを止めるのは無理だ。」

「「お前それでもあいつらの職人か‼︎‼︎‼︎‼︎」」

ブラック☆スターとソウルの声がハモるのは致し方のない。
胸で読み取られる夜の営みを聞こえる所で言われるのは流石に勘弁して頂きたいものだ。

「それにしてもマカの胸はいい形だな。それに体型もシンメトリーの黄金比率だ。」

「オイ……キッド何処見て言ってやがる。」

「そうだなぁ。今のマカならいい感じなんだよな。」

「ブラック☆スターまで……テメェ等纏めてぶち殺すぞ。」

「まぁ、良いじゃないか偶にはこう言った話もありだろう?」

「良くねぇよ。マカは俺のだ見るな。触るな。近寄るな。手を出したらぶっ殺す。」

「全くソウルは物騒だな。手出すわけないだろ?俺には椿がいるし。」

「全くだ。」

そんな会話で耐えれなくなったソウルはマカに自分が着ていたパーカーを無理矢理羽織らせる。
なんて右曲左曲して今に至る。

***

「ヤダ……ソウル、下も触ってぇ」

そうマカに懇願され下をショーツの上から触ると既に濡れていて、それに対しクスリと笑って耳元で囁いた。

「なにマカ?もうグショグショなんだけど?」

「やっ、やだぁ……言わないでぇ」

「マカ可愛い……好きだ。」

「あっ、ソウル……私も、好きぃ」

お互いの距離が近い。
顔に熱くて甘い吐息が掛かる。
蜜壺からはグチュッグチュッと卑猥な音が部屋に鳴り響く。

もう止まれなくて抱き締める力を少し強めた。

「マカ……もういい?」

「うん、いいよ来て」

ズブッとソウルの性器がマカの蜜壺に突き立てる。
その刹那。
ビクリッとマカは身体を小さく揺らしながら達した。

「なにマカ……挿入ただけでイったの?」

「言うなぁ~~、あぁぁぁ。」

達しても深く挿入されたソレは律動を始めてマカは余計に身体をビクビクさせた。

「そうるぅ……あんっ、やっ。」

「やっ、じゃない。キモチイイだろ?」

「うん。気持ち、いいからぁ…あぁぁぁ。ふぁ、んっ。」

深く深く楔を打ち付けて、首に自分のと所有の赤い痕を付けて。
白い肌に赤い痕が散るのはとてもいい。
マーキングする事で満たされるこの征服心。
酷く滑稽で尚且つそれが全て。

「やっあ、そ、ソウルまた、イっちゃう……イっちゃうの」

「うん……俺もイキそう。」

「1人はやっ……ソウルも、、一緒がいい。」

「一緒……なっ?」

速度を上げる律動にガクガクと身体を震わせそして……。

「そうるぅ……イク、イっちゃう」

「あぁ、俺も。」

両者は絶頂の淵に追いやられ、ソウルはマカの中で果てた。

***

「でっ?結局なにが不満だったワケ?」

「キッドとブラック☆スターがエロい目でマカを見てたからつい。」

「ついで私に当たらないでよ。」

「うん…ゴメンもうしない。」

「ねぇソウル?」

「んっ?」

「大好きだよ。」

「俺もマカが大好きだ、世界で一番愛してる。」

ソウルはマカの頭を優しく撫でる。

暫くすると2人は眠りに落ちた。


ーENDー 続きを読む
  1. 2014/07/10(木) 14:30:33|
  2. 短編小説
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ブログの無期閉鎖についてのお知らせ

お久しぶりです。
お忘れの方もいらっしゃるかと思いますがお知らせ致します。

この度、このブログの無期閉鎖に基づきお知らせとお詫びを申し上げます。
閉鎖に当たりまして理由等色々と御座いますがこのブログが私の中で重くなってまいりました。

いつ、ブログを再開するか等の予定は一切未定です。
今まで、ブログ等でお世話になりました方には大変申し訳ありません。

亜綺羅
  1. 2014/05/20(火) 00:37:41|
  2. 現実逃避
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